弊社SVシリーズボードは、お陰様で自動運転機器開発の各ステージでご利用いただいております。
SV シリーズは映像環境の変化に伴い、様々な機能追加をしてきております。
SV シリーズの使用ステージは、映像収集、ソフト&ハード・シミュレーション環境、ECU製造テストの各ステージ別にまとめてあります。参考にしていただければ幸いです。

・MIPIモニターボード SVM-06:@198,000 円
・MIPIジェネレータ SVO-06:@198,000 円
・パラレルジェネレータSVP-01-GEN:@198,000円
・SeDesボード( GMSL等):@92,000 円 / 受注生産

・映像収集:GMSLカメラ4CH同期入力の場合

MIPI モニターボードSVM-06 :@198,000円 x4 小計 792,000円
GMSL Deserializer ボード GMI-96716A-F:@ 69,000 円 x10 小計 690,000 円
SVM-06 同期費用:900,000円( 4CHの場合)
合計金額 2,382,000円(消費税別)

・映像再生:GMSLカメラエミュレーション4CH同期出力の場合

MIPI ジェネレータSVO-06 :@198,000円 x4 小計 792,000 円
GMSL Serializer ボード GMO-96717-F:@69,000 円 x10 小計 690,000 円
SVO-06 同期費用:1,200,000円( 4CHの場合)
合計金額 2,682,000円(消費税別)

※上記価格には各ボード間の接続基板、ケーブル類は含まれておりません。
※上記価格は2026年4月現在の参考価格です。