SVシリーズのアプリケーション、仕様書等のダウンロードページです。
ご購入いただいたボードに適応した、フルパッケージをダウンロードしてご使用ください。
現在SVシリーズをご使用のお客様も、ご自由にお使い下さい。
ただし、お使いの製品が現状の動作に問題ないようでしたら、そのままご使用になることをお勧めします。
動作がおかしい場合は、弊社までご連絡をお願いいたします。

ファイル名をクリックをしていただきますと、すぐにダウンロードが開始されます。

設定ファイルのROM起動時にウェイトが長いと初期設定に失敗する問題を対策しています。

設定ファイルのROM起動時にウェイトが長いと初期設定に失敗する問題を対策しています。

FW_FPGA, SVMCtl, SVI05API, NVCapを更新しました。

SVMCtlソフトウェアマニュアル(日本語版)を更新しました。

FSYNC出力をSVMCtlより設定できるよう対応しました。

FSYNC出力のサポートや不具合修正を行っています。

ハードウェア仕様書を更新しました。

各種アプリケーション、ドキュメントを更新しました。

Rev3ボードでUVCの設定が保存されない障害を改修しました。

Vendorモードアプリケーション、ハードウェアマニュアルのバージョンアップを行いました。

SVImon, SVIviewを更新しました。

FPGAを 050->061に更新しました。MipiVideoAnalyzer.dllのUI 変更・機能追加を行いました。

SVM-06使用時にSVM info画面にてMIPI CRCエラーの発生状況が分かるよう情報を追加しました。

新規購入のPCなどにてNVCapを起動すると、「mfc140u.dllがみつからない」というエラーが発生する場合、以下のページよりX64用のvc_redist.x64.exeをダウンロードいただき、インストールをお願いします。
 https://learn.microsoft.com/ja-jp/cpp/windows/latest-supported-vc-redist?view=msvc-170

弊社SVボード(SVM-06, SVP-01-U, SVL-03)をUbuntu 22.04, 24.04 LTSでコントロール・映像の確認を行うためのSDKです。

SVO-06使用時にGPIO15の状態が変化し、一部Serボードで出画できなくなる不具合を修正しました。
SVMCtl CKIN OUT設定用にSVMCtl.exeと組み合わせてより正確な周波数設定に使用できるように変更しています。SVMCtl使用時に、PLLSetting.exeをフォルダ直下に配置して使用できる旨のポップアップが出ましたら、こちらに格納されているPLLSetting.exeをご使用ください。

SVOGeneratorの次世代ソフトです。
シークバーや自動ズームなどユーザの操作性向上に加え、YUV色変換式の指定、RAWファイルのモノクロとカラー表示などの機能を追加しました。さらにマルチチャネル動作をサポートしており、SVOシリーズを複数台接続しての再生動作で、NVFilePlayerアプリから一括した操作ができます。

お客様のアプリケーションからSVOGenerator やNVFilePlayerの操作をご希望であれば、こちらの無償サンプルコードのご利用が可能です。

SVM-03、SVM-06、SVI-09(UVCモード):ボードはアプリ側で自動認識します。
SVO-03、SVO-03-MIPI、SVI-09(Vendor(ベンダー)モード):ドライバが必要です。
また、SVMCtlは、Vendorクラスドライバを使用しております。ドライバのインストールが必要になりますのでご注意ください。

SVシリーズのターゲット接続コネクタにあるGPIOピンをソフトウェアから制御するための簡易マニュアルになります(SVM/SVI/SVO共通)

SVM用のユーティリティソフトSVMCtlのI2C 制御部分のみをC++で実装したソフトウェア「SVMCtl_I2C」のソースコードを無償で公開しております。

SVM用ユーティリティソフトSVMCtlのI2C制御部分のみをC#(.NET Framework 4.6.1)で実装したソフトウェア「SVMctl_I2C_CSharp」のソースコードを無償で公開しております。

SVIシリーズのVendor版用ユーティリティソフトSVIctlをC++で実装したソフトウェア「SVIctl_I2C」のソースコードを無償で公開しております。

SVIシリーズのVendor版用ユーティリティソフトSVIctlをC#(.NET Framework 4.6.1)で実装したソフトウェア「SVIctl_CSharp」のソースコードを無償で公開しております。

OmniVision OV5642センサー用の設定ファイル群です。拡張子".txt"はSVIctl.exeまたはSVMctl.exeで送信できます。拡張子".dat"はSVIsam.exeで送信できます。OV5642のデータシート、アプリケーションノートも格納していますので参考にしてください。各設定ファイルについての説明はありませんので、ファイル名で推測してお使いください。

SVI-06ボードを4枚使用した4ch入力のサンプルプログラムのソース一式です。SVIの画像入力ライブラリーの使い方をお分かりいただける程度のサンプルとなっています。ソースはMS VisualStudio2008でVC++、MFCで開発しています。4ch入力では、画像入力ライブラリー名をSVIUSB20からSVI3Dnに変更しています。一つのプロセスで4つの画像入力ライブラリーを使用するための手段です。Downloadボタンよりzipをダウンロードしていただき、解凍したフォルダ内のSVIsam.slnでソリューションを開いてください。実行バイナリーはx86版がReleaseフォルダ、x64版がx64\Releaseフォルダに格納されています。4ch入力をするために、SVI-06ボードにてボード番号を設定する必要があります。ディップスイッチS2の3番、4番、5番で設定でき1番は3番-ON、4番-OFF、5番-OFF、2番は3番-OFF、4番-ON、5番-OFF、3番は3番-ON、4番-ON、5番-OFF、4番は3番-OFF、4番-OFF、5番-ONに設定してください。

SVO用FRMデータです。SVOgenerator、SVOviewでご使用できます。

SVImonで作成したFRMファイルをAVIに変換したり、AVIファイルをFRMファイルに変換することができます。AVIファイルは無圧縮ビットマップファイルを対象にしており、AVI1.0規格を準拠してます。AVIファイルからFRMファイルに変換後、SVO-02で画像を出力することができます。SVImonで長時間保存したFRMファイルは1ファイル2GBまでで、単純にAVIファイルに変換すると3GBになってしまいますので、この場合は2ファイルに分割されます。ソースはMS VisualStudio2008でVC++、MFCで開発しています。

英文ページもご用意致しましたので、合わせてご活用下さい。
Click here for English page
https://www.net-vision.co.jp/sv-english/download_en.html