SVシリーズの最新アプリケーション、仕様書のダウンロードはこちらよりお願いいたします。
ご購入いただいたボードに適応したフルパッケージをダウンロードしてご使用ください。現在SVシリーズをご使用中のお客様もご自由にダウンロードいただけます。
ただし、現状の動作に問題がない場合は、現在ご使用中のアプリケーションを引き続き使用されることをおすすめします。動作に不具合がございましたら、弊社まで ご連絡 をお願いいたします。

ファイル名をクリックすると、すぐにダウンロードが開始されます。

更新内容は History をご覧ください。

デバイス・ドライバを更新しました。本バージョンを使用する場合、ドライバのインストールを行ってください。
詳細はデバイスドライバーインストールマニュアルを参照してください。

SVボードユーティリティソフトウェアを、SVLCtl・SVLUpdater に更新しました。詳細はソフトウェアマニュアルを参照してください。

FW_FPGA と各種ドキュメントを更新しました。対応するドキュメント、SVM-06とSVL-03-UVCの違い_rev1.7.pdf を参照してください。

SVMCtl, NVCap, FW_FPGA, 各種ドキュメントを更新しました。内容は各リリースノートをご覧ください。

FW_FPGA, SVMCtl, SVI05API, NVCapを更新しました。

SVMCtlソフトウェアマニュアル(日本語版)を更新しました。

新規リリース

FSYNC出力をSVMCtlより設定できるよう対応しました。

FSYNC出力のサポートや不具合の修正を行いました。

更新内容は History をご覧ください。

デバイス・ドライバを更新しました。本バージョンを使用する場合、ドライバのインストールを行ってください。
詳細はデバイスドライバーインストールマニュアルを参照してください。

SVボードユーティリティソフトウェアを、SVLCtl・SVLUpdater に更新しました。詳細はソフトウェアマニュアルを参照してください。

FW_FPGA と各種ドキュメントを更新しました。対応するドキュメント、SVL-03-GENとSVO-03-MIPI_SVO-06との違い_rev1.1.pdf を参照してください。

新規リリース

ハードウェア仕様書を更新しました。

各種アプリケーション、ドキュメントを更新しました。

SVO-03-MIPIでのNVFilePlayerのサポートを終了したため、NVFilePlayerを削除しました。SVOGeneratorをご使用ください。

 I2C通信の不具合を解消しました。

 I2C通信の不具合を解消しました。

新規リリース

SVImon, SVIviewを更新しました。

FPGAを 050->061に更新しました。MipiVideoAnalyzer.dllのUI 変更・機能追加を行いました。

SVMUpdaterの一部条件におけるアップデートの不具合を修正しました。

SVMCtlでSVL-03-UVC使用時にSVM Setting画面のCKIN/OUT設定が変更できない不具合を修正しました。

新規購入のPCなどでNVCapを起動し、「mfc140u.dllがみつからない」というエラーが発生した場合、以下のページよりX64用のvc_redist.x64.exeをダウンロードしてインストールをお願いします。
 https://learn.microsoft.com/ja-jp/cpp/windows/latest-supported-vc-redist?view=msvc-170

弊社SVボード(SVM-06, SVP-01-UVC, SVL-03-UVC)をUbuntu 22.04, 24.04 LTSでコントロール・映像の確認を行うためのSDKを無償で公開しております。

テストパターン生成機能のプラグインであるNVFilePlugin_PatternGenerator.dllを同梱しました。

SVO-06使用時にGPIO15の状態が変化し、一部Serボードで出画できなくなる不具合を修正しました。
SVMCtl CKIN OUT設定用に、SVMCtl.exeと組み合わせてより正確な周波数設定に使用できるように変更しました。SVMCtl使用時に、PLLSetting.exeをフォルダ直下に配置して使用できる旨のポップアップが出ましたら、こちらに格納されているPLLSetting.exeをご使用ください。

お客様のアプリケーションからSVOGenerator やNVFilePlayerの操作をご希望であれば、こちらの無償サンプルコードのご利用が可能です。

SVM-03、SVM-06、SVI-09(UVCモード):ボードはアプリ側で自動認識します。
SVO-03、SVO-03-MIPI、SVI-09(Vendor(ベンダー)モード):ドライバが必要です。
また、SVMCtlは、Vendorクラスドライバを使用しております。ドライバのインストールが必要になりますのでご注意ください。

SVシリーズのターゲット接続コネクタにあるGPIOピンをソフトウェアから制御するための簡易マニュアルになります。(SVM/SVI/SVO共通)

SVM用のユーティリティソフトSVMCtlのI2C 制御部分のみをC++で実装したソフトウェア「SVMCtl_I2C」のソースコードを無償で公開しております。

SVM用ユーティリティソフトSVMCtlのI2C制御部分のみをC#(.NET Framework 4.6.1)で実装したソフトウェア「SVMctl_I2C_CSharp」のソースコードを無償で公開しております。

SVIシリーズのVendor版用ユーティリティソフトSVIctlをC++で実装したソフトウェア「SVIctl_I2C」のソースコードを無償で公開しております。

SVIシリーズのVendor版用ユーティリティソフトSVIctlをC#(.NET Framework 4.6.1)で実装したソフトウェア「SVIctl_CSharp」のソースコードを無償で公開しております。

OmniVision OV5642センサー用の設定ファイル群です。拡張子".txt"はSVIctl.exeまたはSVMctl.exeで送信できます。拡張子".dat"はSVIsam.exeで送信できます。OV5642のデータシート、アプリケーションノートも格納していますので参考にしてください。各設定ファイルについての説明はありませんので、ファイル名で推測してお使いください。

SVI-06ボードを4枚使用した4ch入力のサンプルプログラムのソース一式です。SVIの画像入力ライブラリーの使い方をお分かりいただける程度のサンプルとなっています。ソースはMS VisualStudio2008でVC++、MFCで開発しています。4ch入力では、画像入力ライブラリー名をSVIUSB20からSVI3Dnに変更しています。一つのプロセスで4つの画像入力ライブラリーを使用するための手段です。Downloadボタンよりzipをダウンロードしていただき、解凍したフォルダ内のSVIsam.slnでソリューションを開いてください。実行バイナリーはx86版がReleaseフォルダ、x64版がx64\Releaseフォルダに格納されています。4ch入力をするために、SVI-06ボードにてボード番号を設定する必要があります。DIPSW S2の#3、#4、#5で設定でき、1番に設定するためには#3-ON、#4-OFF、#5-OFF、2番に設定するためには#3-OFF、#4-ON、#5-OFF、3番に設定するためには#3-ON、#4-ON、#5-OFF、4番に設定するためには#3-OFF、#4-OFF、#5-ONに設定してください。

SVO用FRMデータです。SVOgenerator、SVOviewでご使用できます。

SVImonで作成したFRMファイルをAVIに変換したり、AVIファイルをFRMファイルに変換することができます。AVIファイルは無圧縮ビットマップファイルを対象にしており、AVI1.0規格を準拠してます。AVIファイルからFRMファイルに変換後、SVO-02で画像を出力することができます。SVImonで長時間保存したFRMファイルは1ファイル2GBまでで、単純にAVIファイルに変換すると3GBになってしまいますので、この場合は2ファイルに分割されます。ソースはMS VisualStudio2008でVC++、MFCで開発しています。

英文ページもご用意しておりますので、あわせてご活用ください。
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