製品サポート
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SVシリーズのアプリケーション、仕様書等のダウンロードページです。
ご購入いただいたボードに適応した、CDイメージをダウンロードしてご使用ください。
現在SVシリーズをご使用のお客様も、ご自由にお使い下さい。
ただし、お使いの製品が現状の動作に問題ないようでしたら、そのままご使用になることをお勧めします。
動作がおかしい場合は、弊社までご連絡 をお願いいたします。

ファイル名をクリックをしていただきますと、すぐにダウンロードが開始されます。

(※FW_FPGAフォルダ内のアップデートイメージを使用して、ボードをアップデート後ご使用ください。バージョンアップ内容は解凍したフォルダ直下のHistory.txtまたはVersionUp.txtをご覧ください。)

【SVM-06】
CDイメージファイル(20220621版)
CDイメージファイル(20220314版)
Rev.1.3ボード対応でFW、FPGAをバージョンアップしました。Rev.1.1、Rev.1.2でも適用可能です。
ハードウェア仕様書はRev.1.2用、Rev.1.3用で2種類格納しています。FWのバージョンアップ内容はFW_Release_Note.pdfをご覧ください。


【SVM-03】
CDイメージファイル(20220621版)
本イメージに格納されているFW_FPGAフォルダ内のデータを使用してをアップデートされた場合は、アップデート後
SVMctl.exeをご使用になり [SVM Setting] - [Advanced Setting] - [OK] - [Set] - [SVMRestart] を行ってください。

CDイメージファイル(20201020版)
修正内容:UVCモード時、一部のSVM-03ボードで起動しづらくなる問題の修正・映像乱れ時の復帰用リセットレジスタの追加


【SVO-03-MIPI】
CDイメージファイル(20220621版)
CDイメージファイル(20220520版)

【SVO-03】
CDイメージファイル(20220621版)
CDイメージファイル(20210520版)

【SVI-09】
CDイメージファイル(20220622版)
CDイメージファイル(20210922版)

【最新版アプリケーション】
[64bit版]
SVMCtl (2021.11.17版)
SVボード自動認識機能追加版です。このSVMCtlをご使用になる際は、SVMボード側のバージョンも最新にアップデートしてください。

NVCap (2021.11.18版)
SVMUpdater(2021.10.06版)
各SVシリーズの最新バージョンへの移行時はこちらをご使用ください。

SVMCtl内のアップデートボタンからバージョンアップすると、アップデートできない場合があります。

SVOGenerator(2021.07.30版)
SVIview
             Histgramプラグインソース(88KB)
             サンプルデータ(220MB)

[32bit版]
SVMCtl(2021.11.17版)
SVボード自動認識機能追加版です。このSVMCtlをご使用になる際は、SVMボード側のバージョンも最新にアップデートしてください。

NVCap(2021.11.18版)
SVMUpdater(2021.10.06版)
各SVシリーズの最新バージョンへの移行時はこちらをご使用ください。

SVMCtl内のアップデートボタンからバージョンアップすると、アップデートできない場合があります。

SVOGenerator(2021.07.15版)

[Linux版]
NVCapSimple_Linux
「NVCapR_Linux」は、弊社のUVCキャプチャボード(SVM-03, SVM-MIPI, SVM-06)のキャプチャ機能を
 Linux環境で動作させるためのサンプルソフトウェアです。



[SVOGenExtCtl]
SVOGenExtCtl
ウィンドウメッセージによるプロセス間通信により、外部アプリケーションからSVOGenerator の操作をご希望であれば、こちらの無償ツールのご利用が可能です。

通信仕様書 兼 SVOGenExtCtl マニュアル

【備考】
      SVM-03、SVM-06、SVI-09(UVCモード):ボードはアプリ側で自動認識します。
      SVO-03、SVO-03-MIPI、SVI-09(Vendor(ベンダー)モード):ドライバが必要です。
      また、SVMCtlは、Vendorクラスドライバを使用しております。ドライバのインストールが必要になりますのでご注意ください。


【SVシリーズ用 仕様書】
SVシリーズのGPIOピンの制御方法
SVシリーズのターゲット接続コネクタにあるGPIOピンをソフトウェアから制御するための簡易マニュアルになります(SVM/SVI/SVO共通)


I2C_ctl_ソフトウェア_C++版(20220331版)

SVM用のユーティリティソフトSVMCtlのI2C 制御部分のみをC++で実装したソフトウェア「SVMCtl_I2C」のソースコードを無償で公開しております。


I2C_ctl_ソフトウェア_C#版(20220118版)

SVM用ユーティリティソフトSVMCtlのI2C制御部分のみをC#(.NET Framework 4.6.1)で実装したソフトウェア「SVMctl_I2C_CSharp」のソースコードを無償で公開しております。


SVI Vendor版用 I2C_ctl_ソフトウェア_C++版(20210611版)

SVIシリーズのVendor版用ユーティリティソフトSVIctlをC++で実装したソフトウェア「SVIctl_I2C」のソースコードを無償で公開しております。


SVI Vendor版用 I2C_ctl_ソフトウェア_C#版(20220228版)

SVIシリーズのVendor版用ユーティリティソフトSVIctlをC#(.NET Framework 4.6.1)で実装したソフトウェア「SVIctl_CSharp」のソースコードを無償で公開しております。



OV5642用 設定ファイル サンプルプログラム(20150708版)

(※OmniVision OV5642センサー用の設定ファイル群です。拡張子".txt"はSVIctl.exeまたはSVMctl.exeで送信できます。拡張子".dat"はSVIsam.exeで送信できます。OV5642のデータシート、アプリケーションノートも格納していますので参考にしてください。各設定ファイルについての説明はありませんので、ファイル名で推測してお使いください。)


SVIsam4_Lite 4ch入力 SVIsam4のソース一式 V3.0.2.0(20150703版)

(※SVI-06ボードを4枚使用した4ch入力のサンプルプログラムのソース一式です。SVIの画像入力ライブラリーの使い方をお分かりいただける程度のサンプルとなっています。ソースはMS VisualStudio2008でVC++、MFCで開発しています。4ch入力では、画像入力ライブラリー名をSVIUSB20からSVI3Dnに変更しています。一つのプロセスで4つの画像入力ライブラリーを使用するための手段です。Downloadボタンよりzipをダウンロードしていただき、解凍したフォルダ内のSVIsam.slnでソリューションを開いてください。実行バイナリーはx86版がReleaseフォルダ、x64版がx64\Releaseフォルダに格納されています。4ch入力をするために、SVI-06ボードにてボード番号を設定する必要があります。ディップスイッチS2の3番、4番、5番で設定でき1番は3番-ON、4番-OFF、5番-OFF、2番は3番-OFF、4番-ON、5番-OFF、3番は3番-ON、4番-ON、5番-OFF、4番は3番-OFF、4番-OFF、5番-ONに設定してください。)


FRMデータ サンプルプログラム(20140529版)

(※SVO用FRMデータです。SVOgenerator、SVOviewでご使用できます。)


frm2avi FRM、AVIファイル 変換ユーティリティー V1.1.1.0(20130628版)

(※SVImonで作成したFRMファイルをAVIに変換したり、AVIファイルをFRMファイルに変換することができます。AVIファイルは無圧縮ビットマップファイルを対象にしており、AVI1.0規格を準拠してます。AVIファイルからFRMファイルに変換後、SVO-02で画像を出力することができます。SVImonで長時間保存したFRMファイルは1ファイル2GBまでで、単純にAVIファイルに変換すると3GBになってしまいますので、この場合は2ファイルに分割されます。ソースはMS VisualStudio2008でVC++、MFCで開発しています。)





英文ページもご用意致しましたので、合わせてご活用下さい。
Click here for English page. https://www.net-vision.co.jp/sv-english/update_en.html


※掲載されていない過去のCDイメージが必要な場合は、お問い合わせ   よりご連絡をお願い致します。