SVIシリーズ比較表

 新SVシリーズのベンチマークと、画像キャプチャーボードSVM-03(USB3.0版)、
 SVI-06(USB3.0版)の機能比較表を掲載しています。

ベンチマーク

SVシリーズ32ビット入力版ベンチマーク

イメージレコーダーSVI-06Q & データーレコーダーSVD-06(USB3.0-UVC版)を使用したベンチマークです。
PC表示レート:入力画像1080P(1920x1080)、RGB565、60fps:SVI-06Q&SVI-MIPI使用 表示PCレート *2レーンのシリアル16ビット入力を、SVI-MIPIボードで32ビットに変換しSVI-06Qボードに取込みました。

PC保存レート:入力画像1080P(1920x1080)、YUV、80fps:SVI-06Q or SVD-06使用 保存PCレート
*FPGAからの32ビット画像データをSVシリーズに入力し、USB3.0経由でPCのSSDとHDDに保存したベンチマークです。

SVシリーズ機能比較表

下図は、画像キャプチャーボードSVI-06(USB3.0版)と現在開発中の製品の機能比較表です。
弊社製品は、IEEE-1394から始まりUSB2.0、USB3.0へと推移してきました。当初と比べれば、PCへのデータ転送速度が10倍以上にアップしています。
 ドライバとしても、USB Video Class、Vendor Classをサポートしており複雑になってきました。
 標準規格とパフォーマンスの比較表、弊社製品の機能比較表を作成してみました。
また、詳細な機能比較をご覧になりたい方は機能比較表をクリックしてください。

SVI比較表
詳細な機能比較は機能比較詳細をご確認ください。


注意事項:記載された商品名、社名は各社の商標です。本資料は仕様変更の為予告なく変更する場合があります

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